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| Private Fantasia |
・九頭龍の趣味に特化した情報を紹介するコンテンツです。
現在は、撮影会での模様や集合写真、旅写真を紹介しています。
※このページで紹介しているコスプレ衣装は、各コスプレイヤーさんが用意されたものです。 |
既に撮影会当時から10数ヶ月…ですが、
なかなかゴーダンナーの合わせ写真というのも珍しいかと思いますので、掲載しますー。
白背景なので、ちょっと色味の調整に苦労しました(^^;)

ちょっとアニメキャプション風に(^^;) |

メンバー集合! |

葵 杏奈 |

藤村 静流 |

葵 霧子 |

ルウ・ルー |

桃園 桃子 |

笹暮 小波 |

ある意味、主役のお二人(^^;) |
アニメ自体は(一部で)結構話題にはなりましたが、
コスプレはほとんど見かけませんでしたね…。
しかし、皆さんイメージぴったりで、お願いした甲斐がありました(^-^)
特にパイロットスーツな方々は、もろもろ大変だったでしょう。
衣装製作もそうですが、ぴっちり衣装は着るのも大変。かくゆう私もこの為に7Kgダイエットしました(^^;) |

ゴオちん立つ瀬なしの図。 |

夫婦愛(笑) |

オペレーター's |

実はこんなセットです。 |

女性パイロットスーツ組。 |

全員で集合。 |
ロボットものなので、コクピットやコントロールルームっぽい小道具があったら、
より臨場感が出るんでしょうけど、なかなかね(^^;)
ゴーダンナーのコスプレ自体は何度か見ましたけど、パイロットスーツまで揃った集合はそう無いでしょう。
皆さん、本当にありがとうございました。
(2006/02/20) |
2日目はあいにくの曇り日。
今にも雨が降りそうなので、早めに目的地へ移動します。

平和の塔。宮崎市のシンボルですね。 |

はにわ園。人型、馬型、犬型…。 |

はにわ。一帯に沢山います(笑)
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宮崎市の繁華街からでも車で20分程移動すると、
小学生が必ず遠足で行った事がある平和台公園につきます。ここは小高い丘全体が自然公園となっており、
平和の塔やはにわ園があります。
平和の塔は紀元2600年を記念して建てられ、塔下の広場中央に踏み石があり、そこから手を打つとビ〜ン…と音が響きます。
はにわ園には大小様々なはにわがソコココに立っており、こんなにも種類があるのだなぁとびっくりします(笑)
そうこうしているうちに雨が降ってきたので、昼食を取る為に移動する事にします。 |

おぐらのスペシャルランチ。量も味も満足。
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昨日チキン南蛮を食べたにも関わらず、
宮崎では知らない人はいないとされる、チキン南蛮発祥の店、おぐらへやって来ました(^^;)
折角なので?スペシャルランチを頼むと、2人前はあろうかの量。2人で食べてもお腹一杯。これで1480円。
その後はお菓子の日高(なんじゃこりゃ饅頭)、薩摩蒸気屋(かるかん)でお土産を買ったり、
地元のスーパーで調味料を買ったり(宮崎の醤油、味噌などは関西よりも甘めなのです)、
少し遠出をして猫グッズのお店に行きました。ねこまや食器店となってますが、食器は無く?、
猫のオリジナルお面やトートバックなどが売っています。
そうこうしていると、飛行機の出発時間が近づいてきたので、宮崎空港へ向かいます。 |

猫グッズのお店、ねこまや食器店。 |

お土産に買った黒猫。かわいいでしょ。 |
宮崎空港から自宅まで2時間かかりません。ちょっとした遠出のイベント会場へ行くぐらいの感覚かな。
今回は天気があまり良く無かったのですが、3年ぶりの帰省という事もあって、いろいろと楽しめました。
…食べてばっかりでしたが(^^;)
観光ポイントは少ないですが(あるにはあるけど宮崎を縦断横断しないといけないのです)、
食べ物はおいしいし、物価も安いと思うので、小旅行にいかがですか?
また機会を見つけて、遊びに帰ろうと思います。
(2005/07/13) |
先日、関西のお知り合いと小旅行を兼ねて、久々の帰省をしてきました。
そう、南国の宮崎県です(笑) 何も無いところですが、1泊2日の旅路録を紹介します。
当日は梅雨入り直後だったのですが、うまく雨の上がった合間に到着できました。

とりあえず、空港にある例のハニワです(笑) |

日南の海岸線。県木のフェニックスです。 |

鵜戸神宮。亀石の窪みに運玉が入ると吉。
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空港から海岸線を通り、切り立った海岸の横に建つ鵜戸神社を目指します。
ここには亀石と呼ばれる亀の形をした岩があり、甲羅部分の穴に運玉という素焼きの小さな玉を投げ入れ、
うまく入ると願いが叶うと言う云われがあります。
男性は左手、女性は右手で投げます。
…残念ながら運玉が誰も入りませんでしたので(^^;)、昼食を食べる為に一旦空港へ戻ります。 |

冷汁を頂く。久しぶりに食べたけどうまいな。 |

かんぱちの刺身定食と、とり南蛮定食。 |
昼食は空港にある郷土料理店に行きました。
宮崎では有名な魚山亭というお店で、一通り宮崎の郷土料理を何でも食べれます。概ね皆にも好評で良かった(^^;)
その後、市内へ向かい、高級果物で有名なフルーツ大野というお店へ行きます。
ここは、イートインでパフェやケーキなどが食べられます。
パフェを頼んだのですが、上に添えられている果物はもちろん、アイスもとてもおいしい。
ご友人はレモンスカッシュを頼んでいましたが、居酒屋のチューハイのようにレモンが1個、搾り器と一緒に出てきました(笑)
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ピーチパフェ。桃が沢山突き刺さってます(笑)
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地鶏の炭火もも焼き。塩と味噌があります。 |

豚シャブサラダと豚の角煮。 |
その後、一旦ホテルでチェックインを済ませ、晩飯までのんびり。
ビジネスホテル系ですが温泉などもあり、なかなか良かったです(おいらは入りませんでしたが)。
程よい時間になったので、晩飯。宮崎に帰ったら絶対に行こうと思っていた、宮崎地鶏の炭火もも焼専門店へ歩いて出陣。
ここはホントに地鶏のもも焼きがメインなので、塩か味噌かの味付けと、骨から身を外すか程度の注文しかありません(笑)
お酒を頼み、付き出しのキュウリの浅漬けをボリボリしてると(このキュウリもなかなかうまい)、
どーんとプレートにのった鶏が来ました。…写真を撮るのも忘れて食べてました(^^;)
地鶏を食べた後は、お洒落な感じの居酒屋へハシゴ。ここでも馬のタテガミや筍の焼いたの、焼酎などお腹一杯頂きました。
2件回ったにも関わらず、飲食代は1人4000円ちょっと。宮崎もうまくて安いですよ。
いい気分でホテルまでの道のりを皆でふらふらと帰りました。明日も雨が降らないといいなーと願いながら。その2へ続く。
(2005/06/27) |
先日、日本家屋を借りまして、
ニニンがシノブ伝合わせ(というか、忍者合わせ(笑)をしてきました。
忍、楓、雅、音速丸、サスケに忍者軍団と、総勢20名ほどの大撮影会です。
カメラさんの撮ってくれたデータがまだ手元にないので、自前で撮った写真を何枚か掲載します。

忍、雅と忍者たち、とチビデビル。 |

音速丸の中の人が〜!(笑) |

掛け軸の前で。 |

サスケ、後ろ〜。 |

チョヤー、ハイっ。 |

全員でポーズ。 |
撮影会は、コスプレイベントとは違った楽しみがありますね。写真を撮りつつ、衣装のままでオヤツ食べたり、談笑したり。
また最近は、撮影会後の呑み会も恒例化したりして(笑)
参加された方、お疲れ様でした。またやりましょう。
■ニニンがシノブ伝合わせ(大阪の某屋敷にて)
(2005/06/06) |
東京秋葉原の勢いには劣りますが、大阪にも徐々にメイド喫茶が増えてきました。
今回紹介するお店は、前回紹介したCCOちゃと同じ通りにあるe-maidです。
通りに面した側が一面のガラス窓になっていて、お店の中のウエイトレス(WR)さんが見渡せる作りとなっている為、
路地さえ間違えなければ直ぐにお店がわかります。
お店へ入ると、「お帰りなさいませ、旦那様」と声をかけられます。
来訪した人数(男性1名、女性3名、幼児1名)を告げると、WRさんにテーブルへ案内されました。
ぐるりと店内を見渡すと、2人掛け、4人掛けテーブルが4組、丸テーブルが2組程度あり(キャパ36)、思ってたよりも先客がいました。
元々普通の喫茶店として営業していたらしいので、打ち合わせ中の年配のサラリーマンとかもいました。
店内は小奇麗な感じで、白壁に茶色の柱といった内装。パーティションが無いので広々とした感じを受けます。
喫茶店当時のデザインそのままに、テーブルクロスなどがレースのついた物に変わった?程度なのでしょうか。
メニューは、ランチにも耐えうるパスタやオムライス、ケーキや飲み物と取り取り。
値段は食べ物が800円、飲み物が400円、ケーキが400円程度。
またメイド喫茶には珍しく、モーニングなどもあります。この辺は元喫茶店の強みでしょう。
メニューを聞きにきたWRさんに注文を伝えながら服装のチェック。
黒を基調とした半袖、膝下までのロングスカートに、白のかっちりとした襟、カチューシャ、エプロン。
とてもベーシックでコスプレっぽさの無いメイドドレスです。
形が少し違った別タイプのWRさんもいらっしゃいました。
平日に来店したのですが、WRさんが8名程、厨房・調理の方を含めると10数名と結構大所帯。
少しWRさんがあまり気味かなぁとは思いましたが、お客も多く、ランチ時はもっと盛況になるだろうと思えば、
こんなものなのかなと思います。
そうこうしていると、注文の品が到着しだしました。
ケーキのセットをメインに何種類か選んだのですが、どのケーキもあっさりとしたホームメイドタイプで美味しかったです。
皆も同様の意見。
ただ、ケーキは届いているのに飲み物が遅いというものがいくつかあり、少なくともセットの場合は一緒に来るようにして欲しかった。
今回はデザートを頂きましたが、機会があればお昼のランチも食べてみたいなという味でした。
若干WRさんの対応にぎこちなさを感じましたが、元々働かれていたのだろう店員さんのサポートによる安心感を感じました。
それゆえか「○○○○、旦那様」という、一般的なお店の挨拶で無い部分に若干引いている一般客の方もいたようですが、
私はとてもナチュラル感を感じました。(客層を選んで使っているようにも思いましたが…。単に言い間違い?(^^;)
いわゆる作られたメイド喫茶では無い部分が物足りなさを感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、
私はその辺を必要としないので、とても満足でした。
特に今までの関西のメイド喫茶は作られた感が強いので、こちらの路線が増えてくれるとうれしいなと思います。
機会があれば、また行きたいなと思います。
■e-maid
http://e-maid.net/
(2005/02/14) |
| 日本橋のメイドカフェ『CCOちゃ(こっちゃ)』探訪! |
日本橋ソフマップザウルスの近くという、とても恵まれた立地にメイドカフェが出来たと聞いて、早速調査に行ってきました!
上記お店から少し歩くと看板を発見しましたが、お店は見えず。小道を奥へ歩いて行くと袋小路にお店はありました。
お店に入ると男性の店員さんがレジにおり、「いらっしゃいませ、何名様でしょうか?」と声をかけられました。
ベビーカーを押しての来店だったのでその旨告げると、席を新たにセッティングしてもらえて、
スムーズな対応に好感が持てました。(男性2名、女性3名、幼児1名)
平日に行ったのですが、先客が2組ほど、程なくしてさらに2組訪れていたようです。
セッティングが済むと、めがねを掛けたウエイトレス(WR)さんに案内され、席につきます。
2脚1組みのテーブルをいくつか組み合わせた構成の店内で(キャパ32+オープンカフェ分)、
まだ出来たばかりだからかもしれませんが、白壁に淡い天井ライト、植木をパーティション代わりにしたシンプルな店構え。
メニューも飲み物が中心で、それにケーキ、パフェ、ピザといった感じ。夜には?お酒のメニューもあるようです。
値段は飲み物が500円、食べ物が400〜700円。まぁ、一般的でしょう。
メニューを選んでいると、オーダーを聞きにWRさんが来たので、服装のチェック。
丸首、半袖、膝上スカートの黒ベースに、エプロン、カフス、オーバーニーソックスが白ポイントのメイド服。
いたってオーソドックスな感じで、独自性は薄め。またこの季節に半袖なんで、ちょっと寒々しい感じ。冬バージョンもあるのかな?
WRさんは平日で3〜4名、それに男性の方が1名。開店日は10名程度のWRさんがいらっしゃったようです。結構、大所帯ですね。
そうこうしているうちに注文の品が到着。
私は「メイドパフェ」を頼んだのですが、コーンシリアルをベースにアイスが2玉と生クリーム、フルーツの飾り。
味は…普通ですね。周りのメンバーにも聞きましたが、皆似たような意見。
メイド喫茶とは言え、れっきとした喫茶店。二度目も来るかは味が勝負です。
WRさんは可愛らしい感じの方ばかりで、めがねさんもいらっしゃいました(笑)
客対応はまだ日も浅いからだとは思うけど、ちょっとバタバタしているように感じましたが、概ね良好。
赤ちゃんを連れていたからか、より以上に目を掛けてもらったような気がします。(試作品のプリンを頂いたり)
1時間ほど雑談しながら過ごし、お勘定の為にWRさんに声を掛けると、
大きな計算機(縦横20cmくらいかな?)をテーブルまで持ってきて清算されました。
事前の情報で知ってはいましたが、それでも大きさにビックリ(^^;)
メイド喫茶ではお決まりの「行ってらっしゃいませ」と見送られて、お開きでした。
行く前の予備調査ではあまり良い意見がありませんでしたが、いざ行ってみると悪いと感じた部分はあまりありませんでした。
ただ少しインパクトに欠け、このお店ならではのコンセプトがあまり感じられなかったのが残念。
撮影会などのイベントも告知されていて、いろいろやろうという意気はわかるのだけど、
それらは軌道に乗ってからでも遅くはないんじゃないかと思います。
公式サイトの制作や内装など、まだ手を加えられる部分は多いはず。
(少なくともスタッフ紹介のページが無いと撮影会にも行かないなぁ)
またWRさんに「店名は何と呼ぶんですか?」と聞くと、「こっちゃです」と教えてくれました。
最初何て読むのかわからなかったので、ぜひルビをふって頂きたいです。
場所柄ちょっと休憩したいなと思う事は多いので、今後の展開に期待というところですね。
■メイドカフェ CCOちゃ
http://www.ccocha.com/
(2004/10/20:加筆) |
ネット上で結構話題となっていたネコサロンに行ってきました。
関テレ前の道を挟んだビルの3Fで、少し上を見上げて道を歩いていれば、すぐに看板が見えてきます。
お店に入るともう、いるわいるわ(笑) 全部で10数匹の猫が向かえてくれました。
メインクーン、アメリカンショートヘアー、ラクドール、ノルウェージャン、スコティッシュフォールド、エキゾチックショートヘアー…などなど、
もうそこは都会のオアシス(^^;)
生まれたて2ヶ月ほどの子猫の兄弟もいて、元気に部屋を駆け回り、かわいらしさを振りまいていました。
ちょうど来店した時は先客も1名しかおらず、ほとんど貸切状態。
おもむろにカメラを取り出したり、猫を抱っこしたり、ワンドリンクのお茶を飲んだりと、
ご一緒した方々も思い思いに時間を楽しみました。
ちょっと入店した時間が遅かったので、1時間ほどで閉店の時間となってしまい、後ろ髪引かれる思いで帰って来ました。
もし飼うのなら一番候補と思っていたメインクーンを実際触る事ができ、猫ポイントが跳ね上がってしまいました(笑)
店主の方も、そして来客される方も猫好きなんだなぁと思えて
(猫のペースで接するのはもちろん、写真を撮るにもフラッシュ使わないし。当たり前の事ですけどね)、とても心が和みました。
絶対にまた行くぞ(笑)
●画像前半コメント
A)猫の皆さんの紹介ボード。名前、猫種、オスメスなどが書かれてます
B)お店のボス。貫禄あります。7Kgあるそうです
C)メインクーン。生後5ヶ月。この凛々しい顔立ちと力強さを感じる肢体。好きだ〜(笑)
●画像後半コメント
D)ニクキュウ。また毛並もとても艶やか。シャンプーをこまめにされている感じ
E)餌パワー発動中のAちゃん(笑)
F)頭隠して尻隠さずの生後2ヶ月スコティッシュフォールド
■猫の時間
大阪市北区天神橋4-8-8 第2平川ビル3F★関西テレビ キッズプラザ前
AM11:00〜PM19:00 定休日:毎週火曜日 1時間:630円(税込)+サービスドリンク付
(2004/09/18) |
| 「夏音 SUMMER EVENT」大阪イベントレポ |
コミックとらのあな(なんば店)さんで開催された、「夏音 SUMMER EVENT」へ参加してきました。
まれすけ本舗製の衣装を公式コスプレイヤーさんに着てもらえるという事で、本人達もドキドキでした(笑)
前日の台風の影響を心配したのですが、当日はカラっと快晴でした。
日ごろの行いの賜物ですね(笑)
12時から公式コスプレイヤーあやさん(星崎 綾音)の手渡し販促品配布となっていたのですが、既にお客さんが並んでいるとか。
販促品が足りるのだろうか?と一抹の不安を夏音のえらい人と話していたのですが、的中してしまいました。
開始から15分で販促品終了(爆) 2時間の予定だったのに…orz
あまりに早く終わってしまったので、店長さんにお店のお手伝いを打診。
快く了承して頂けたので、あやさんが綾音コスのまま、レジでガンバってくれました。
イベントの終了時間がきたので、店長さんなどに挨拶をして、撤収。
近くのお好み焼き屋さんで夏コミでの計画やごにょごにょ話などをしつつ、ちょっと遅めの昼ご飯。
自分で焼くタイプのお店でしたが、なかなか美味しく焼き上がり、満足してもらいました。
(実は個人的に前回行った某お好みチェーン店が大はずれだったので、ドキドキしてました(^^;)
その後、秋にまた大阪でのイベント開催を約束して、夕方の新幹線で東京へと帰って行かれました。
夏音のえらい人、あやさん、D氏の御三方、お疲れ様でした。
またの機会にぜひネギ焼き専門店へ行きましょう、D氏(笑)
まれすけ本舗でも夏音を大PUSH!!中です。
お求め安い価格ですので、お近くのとらのあなでゲームソフトをチェックしてみてください。
(夏音-official web site-から体験版をダウンロードする事もできます)
…コスプレ衣装が気になる方は、「過去の作品集」からチェックしてね(笑)
※夏コミでは「Breeze!!」さんのブース(企業ブース311)で、3名の公式コスプレイヤーさんが入れ違いで参加だそうです。
なので、3日通えば3種類のコスプレ衣装を見る事ができるハズです!
要チェックや!
■夏音-official web site-
http://natsunone.jp/
(2004/08/02) |
| 塊魂[カタマリダマシイ] |
プレイステーション2 DVD-ROM |
2004/04/01 ナムコ 4500円 |
| コミカル |
いわゆる雪だるまの要領で、小さなカタマリからいろいろなものを巻き込んでいき、
規定時間内に規定サイズのカタマリとなればステージクリア。
カタマリより小さなものに当たると巻き込んでくっついていくのだが、
逆に大きなものにぶつかると巻き込んでいたものが周りに散らばって小さくなってしまう。
ココがキモ。
最終的には家やビルなどの大きなものまで巻き込めて、なかなかの爽快感がある。
操作もアナログステック2つを使った、いわゆるラジコン戦車を動かす感覚。
単純で直感的な仕様なので、一度触ってみるとすぐに理解できるシンプルさだが、よく練られたシステムで奥の深さが感じられる。
また、独特の世界観とキャラクター性、耳に心地よいバックコーラス(歌手の面々も豪華)で、
好きな人は見いているだけでも楽しさが伝わるハズ。
ただ、売り上げた本数が現在10万本弱。ざっとFF10の1/20。塊魂も面白いと思うんだけどね。8点。
(2004/06/01) |
過去ログ
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